日 |
勝敗 |
スコア |
対戦相手 |
得点者 |
8/10 |
● |
1−3 |
浜松市立A |
河村 |
8/10 |
● |
0−1 |
浜松市立B |
|
8/10 |
○ |
3−1 |
豊川A |
冨田 3 |
8/10 |
○ |
1−0 |
豊川B |
松嶋 |
8/11 |
○ |
4−1 |
浜松南A |
冨田・松永・鈴木大・渡辺 |
8/11 |
● |
0−1 |
浜松南B |
|
8/11 |
● |
0−1 |
豊橋工業A |
|
8/11 |
○ |
1−0 |
豊橋工業B |
石川 |
8/12 |
○ |
1−0 |
小坂井A |
改田 |
8/12 |
● |
0−1 |
小坂井B |
|
8/12 |
△ |
3−3 |
多治見北A |
柴田2・白井 |
8/12 |
○ |
1−0 |
多治見北B |
榊原智 |
■第一日 浜松市立戦はA戦は立ち上がりから声も少なく、失点してからはさらに
声が少なくなるという、いつもの悪循環が出ていたものの、得点後は
声も出始め、トップ下やボランチからのスペースへのボール供給が出来
始め相手以上にゴールに向かえるようになった。
B戦は一年生チームでありながら声が殆どないゲーム。
豊川戦はA戦は前半は判断も悪く見えている選手にしかパスが出せて
いなかったが、後半は改善されて裏のスペースを活かした攻撃ができた。
B戦は声も出せてよくボールが動くようになった。
■第二日
A戦について
浜松南戦は雰囲気も良く、スペースを使ったり2列目からの動き出しによる攻撃で
得点をしたが、守備の寄せやスライドが遅くそこから失点してしまった。
豊橋工業戦は縦に急ぎすぎたり雑なパスからボールを失う場面が目立ったが、
攻撃については浜松南戦の継続が出来ていた。
B戦は相変わらず声が少ないという場面が目立っていた。
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